バトルスピリッツで我が家の最強デッキ作成を目指します。

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28日が日曜日の件

 イオン限定の「コアプレゼントキャンペーン」が28日から始まります。 で、その曜日が「日曜日」になっている。

 今まで土曜日スタートのキャンペーンが殆どなので、これは曜日が間違っているのでしょう。明日には修正されているかな?

 幸い、近所にイオンがあるので、ここで、レアな「紫コア」を手に入れようと思います。
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バーストで残念だと思うこと

バーストの公式ルールが公開されたので、個人的な感想を少し。

なぜ、バーストをセットできるは「バースト効果」を持つカードだけとしたのだろう。このルールのためバーストがセットされていればブラフで無いことになり、今後のバーストのバリエーションが少なかったり、実践級のカードが少ないと、セットされればカードがほぼ予想できオープンしているのと大して変わらなくなる。ある意味手札のカードを読むより簡単になるかもしれない。また、「間違えてバースト効果を持たないカードをセットすると、即負け」になるため、セットされたカードがオープンされるたびに随時チェックするという余計な作業が出てきた。今後も、このルールのためにセットされたカードと手札を交換するような効果は出ないだろう。次の構築済みデッキの「キジ・トリア」で「自分のバーストをセットしていなとき、自分の手札にあるバーストを持つカード1枚をセットできる。」という効果があるので、このルールが変更になる可能性は非常に少ない。

もう一つ、上のことにも関係するが、セットされたカードを相手に見せずに手札に戻せないため、使い捨てとなってしまった。いや、使わずに捨てることになった。発動しないとまったく役に立たなくなると、メタ的なバースト条件を持つものは非常に使いづらくなる。「とりあえずセットしとけ」ができなくなるため、デッキ構築でもそういった特殊な条件のカードは採用しづらくなる。すると、上に書いた実践級カードが限定されるという弊害が出てきてしまう。ドローが弱いデッキでは、手札の減少は致命的でさらに辛い。

ようするに、親父が予想した、「読み合い、騙し合い」ではなく、もっとストレートに「コスト踏み倒しで効果使うぜ」ということらしい。次回の構築済みまではセットされていれば「武威煌炎刃」なので、自爆しないように気をつけないと。

最後に、勝利条件に「相手が間違えてバースト効果を持たないカードをセットする」が加わったことも忘れないように。

デッキ構築支援プログラム バージョンアップ

デッキ構築支援プログラム のバージョンアップ検知がどうもうまく行っていないようなので、ここで告知しておきます。

 デッキ構築支援プログラムを Ver.1.14.3 へ更新しました。

 今日はこれだけです。

北斗はガッカリカードではなかったはず

マイペースで星座編 第四弾を開封している我が家ですが、「北斗七星龍ジーク・アポロドラゴン」が出たときのガッカリ感がすごい。

箱買いでは1枚ずつ登場するのが判っているのでいいのですが、プレイシート欲しさで数パック買った中から出てくると、アンコモン以下の扱いです。正直アンコモンが集めにくい。

早々に「北斗七星龍ジーク・アポロドラゴン」を6種3枚集めた我が家にとって、このカードは完全に余剰カードで、「太陽極龍セブンス・アポロドラゴン」はさらに論外。これ以上枚数が増えても使い道が少ない。

まだ、赤/紫/緑までならまだ、2つ目のデッキで取り合いになる可能性もありますが、黄/青では最近使用もしていません。それなのに各店で買ったパックから皆勤賞の如く飛び出す青北斗。

お前がんばり過ぎ。

新制限についてあれこれ

伝説カード

「ストームドロー」

 コンボデッキならとりあえず入れておけばいいカードでした。その昔コンボデッキで、3ターン圧縮するとキーカードを揃う確立がどれだけ変わるか息子に講義したのが懐かしい。

「魔法監視塔」

 制限無しの頃はネクサスがキーになるデッキでは必ず入れていました。1枚制限になってからはこれに頼ると安定しないので枠から外れる事が多くなったかも。


この2枚はデッキの安定性がなくなる方向かな?



究極カード<1>

「マジックブック」

 マジックが豊富なソリティアデッキでは手軽なドローカードとして入っていました。単純なドロー目的なら「冥土の魔女ヘレン」でも十分ですが、コスト踏み倒しまで考えるとやはりこれになっていました。

「ルナティックシール」

 メインステップで相手に干渉できないデッキでは、積みレベルのカードでした。対シールの「アンフィスバエナー」いますが、赤デッキではメインステップで干渉できるのでそれほど苦戦していません。黄、緑あたりで安易なシール対策が出ていれば違ったかもしれません。

この2枚はソリティア抑制でしょう



「侵されざる聖域」

 このカードがでた第4弾ではまだブレイヴは無く、コスト8は大物スピリットがクリアできる数値でした。しかし、ブレイヴが出てあまりに安易に条件を満たしすぎ。個人的には「ライフチェイン」と同じタイミングで制限が入ってもいいレベル。調整版でさらに高コストのを出して欲しかった。


「牙皇ケルベロード」

 シンボルが増えて2回アタックは乱暴でした。シンボル無しかデッキ10枚ぐらいでやって欲しかった。原因の一部は「北斗七星龍ジーク・アポロドラゴン」にもあります。


この2枚はカードバランスの問題かな


「灼熱の谷」

 ちょっと予想外ですが確かに強いカードでした。たしかにこの辺のフィルタカードがあることで、赤は多少冒険したコスト帯のデッキでも回る事がありました。「百識の谷」が野放しなのがちょっと不思議。

赤デッキへの速度抑制でしょうか




 ネタ気味の後手に回るデッキが、「ルナティックシール」のソリティア、「侵されざる聖域」の積み、「牙皇ケルベロード」速攻の対策を減らせられるのは個人的には面白くなりそうです。
 最近は、新作デッキを作っても息子の緑ノブナガ北斗ケルベに瞬殺されていたので、「牙皇ケルベロード」の制限でいろいろデッキを作れそうです。


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